So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

3月に初の福祉用具専門相談員の実力テスト(医療介護CBニュース)

 福祉用具専門相談員の初の実力検定試験が、3月28日に東京と大阪で実施される。

 主催は「福祉用具専門相談員実力ランキングテスト実行委員会」(実行委員長=白澤政和・大阪市立大大学院教授)で、福祉用具専門相談員の有資格者を対象に、「マナー・心理」「制度・倫理」「医学一般」「介護・看護」「福祉用具」の5科目の試験を実施する(全問マークシート方式)。受験料は3000円(税込)で、申し込み締め切りは2月5日。

 試験は、東京は「ベルサール神田」(千代田区)、大阪は「難波御堂筋ホール」(大阪市)で、午前11時10分から午後5時20分まで行われる。
 上位成績者200人について、氏名や会社名(所属団体名)などを実行委員会のホームページで発表する。事務局では、ランキングに掲載されることで、相談員の実力を示せるほか、相談の依頼にも好影響を与えるのではないかとしている。

 問い合わせは03(5472)6000(平日の午前9時から午後5時まで)。


【関連記事】
福祉用具レンタル、個別援助計画の導入を
福祉用具貸与事業者の選定で情報公表制度の活用を
国際福祉機器展が開幕、ロボット技術なども展示
「福祉用具、利用者の生活見て選んで」−専門相談員協会シンポ
階段移動用リフトなど、介護保険の給付対象へ

五島沖・「第2山田丸」沈没 救命胴衣290キロ漂流 鹿児島・吹上町で発見(西日本新聞)
3月に初の福祉用具専門相談員の実力テスト(医療介護CBニュース)
<親権制限制度>導入を法制審に諮問…法相が方針(毎日新聞)
阪神大震災機に「直下型」研究 仕組み解明や都市計画活用は途上(産経新聞)
機長と巡視員の「協力不足」指摘=巡視ヘリの送電線接触−運輸安全委(時事通信)

<着服>博多署員が課内の積立金100万円を 停職処分に(毎日新聞)

 福岡県警は28日、博多署交通1課の男性巡査部長(49)が、課内の旅行積立金約100万円を使い込んでいたとして、停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。県警によると、全額返済されており、巡査部長は同日付で辞職した。

 県警によると、同課では職員が私的な旅行やレジャーに備え任意で毎月給与から3000〜5000円程度を積み立てている。元巡査部長が管理役だったが一昨年9月〜昨年5月、6回にわたって計102万円を使い込んだという。

 離婚の慰謝料や子どもの養育費に充てたと話している。また、昨年6月の職員への払い戻しを前に、着服分を穴埋めしようと、昨年4〜5月に34万円を持ち出し競艇につぎ込んだ分もあるという。

 従来は上司の係長が通帳を管理していたが、06年から出入金担当だった元巡査部長を信頼し、07年3月に通帳を預けていたという。昨年5月に職員が無断欠勤し、事情を聴いたところ着服が判明した。県警は係長(57)を戒告処分とした。【山田宏太郎】

【関連ニュース
警視庁:45歳警部が電車で痴漢容疑…書類送検・辞職
わいせつ行為:巡査長を停職6カ月 長野県警処分公表せず
万引き:千葉県警の警部逮捕 茨城の店で人形盗んだ疑い
公用文書毀棄容疑:自宅に捜査書類 巡査長を書類送検
痴漢:警視庁45歳警部が電車で 容疑で書類送検、辞職

<成人式妨害>騒ぎ、壇上を走る 容疑者5人を逮捕 秋田(毎日新聞)
<火災>事務所兼住宅の一部焼く 1人死亡 大阪・城東(毎日新聞)
陸山会土地購入 水谷建設「さらに千数百万円」小沢氏側に(毎日新聞)
阿久根市長「取材での庁舎内の撮影禁止」通達(読売新聞)
訃報 小林治雄さん84歳=毎日新聞に「ヒトクチ漫画」(毎日新聞)

鳩山首相 参院選後に省庁再編の意向(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は27日午前の参院予算委員会で、「省庁のさまざまな制度があるが、古くなっている部分がある。参院選の後に、省庁全体の在り方を見直す必要がある」と述べ、今夏の参院選終了後に省庁再編に着手する考えを示した。林久美子氏(民主)の質問に答えた。

 林氏は、幼稚園と保育園で文部科学省と厚生労働省に分かれている所管を一元化する「幼保一元化」に関連し、民主党がマニフェスト(政権公約)に掲げている「子ども家庭省」設置の見通しをたずねた。

 首相はまた「子ども家庭省や子ども家庭局を設置することをうたい政権交代を果たした。その重さを考えるべきだ」と述べ、幼保一元化のための法案を11年の通常国会までに提出する考えを示した。【鈴木直】

【関連ニュース
鳩山首相:「国民から失笑」今度は自嘲 言葉軽く
鳩山首相:地方行脚、党内配慮色濃く 気分転換にも一役
参院予算委:小沢氏団体事件で党独自調査しない 首相
参院予算委:鳩山首相「戦って発言、撤回せぬ」
鳩山首相:施政方針演説の概要判明 「命を守る」がテーマ

普天間、5月末までに結論=名護市長選「民意の表れ」−鳩山首相(時事通信)
「平城京セレブのデザート」、古代の乳製品「蘇」が人気 (産経新聞)
100年間進化のない「カレーうどん」を変えろ プロジェクト発足(産経新聞)
<産業ガス販売>カルテルの疑いで十数社立ち入り 公取委(毎日新聞)
<訃報>白石正三さん51歳=元プロテニス選手(毎日新聞)

<いじめ訴訟>病気との因果関係認める 最高裁が差し戻し(毎日新聞)

 広島市立中学に通っていた際に同級生から受けたいじめで統合失調症になったとして、鳥取県に住む男性(21)が広島県や市、当時の同級生らに1100万円の賠償を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第1小法廷(甲斐中辰夫裁判長)は21日、330万円の支払いを命じた2審・広島高裁判決(08年10月)を破棄し、審理を差し戻した。差し戻し控訴審では賠償額が増やされる見通し。

 2審判決によると、男性は同級生から首を絞められたり文房具を壊されるなどのいじめを受けて不登校になり、02年11月に統合失調症と診断された。2審判決は、いじめと発症との因果関係を認めたうえで、いじめと発症それぞれの精神的苦痛に対する慰謝料を計1000万円と算定。「いじめがなくても発症した可能性がある」と7割を減額した。

 小法廷は、判例を踏襲し「発症に対する慰謝料に限定せず、いじめに対する慰謝料まで減額した2審の判断は誤り。改めて審理を尽くす必要がある」と指摘した。【銭場裕司】

【関連ニュース
学校調査:児童・生徒の暴力行為は過去最多
沖縄・中2死亡:いじめの可能性 保護者が今春相談
防ごう!ネットいじめ/1 子どもに広がる被害
講演会:「インターネットと人権」テーマに−−名張・南中学校 /三重
定時制高校:さいたまで16日に説明会 生徒ら「良さ」語る /埼玉

「報道統制」の声 民主「検察リーク好ましくない」(産経新聞)
「おっぱいどうですか」警察官に客引き容疑で男逮捕(産経新聞)
江戸の味でツリー下商店街を活性化(産経新聞)
新学期の首都圏 電車内で痴漢など39人を摘発 1都3合同摘発チーム120人投入   (産経新聞)
元フィギュアコーチに懲役7年=教え子の女子中生に暴行−名古屋地裁(時事通信)

-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。